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2012年12月26日

スキンケアはオールインワンがベスト!

Posted time: 08:55


皆様は、洗顔後のスキンケアに何を使用されていらっしゃいますか?

 

(1)化粧水

(2)美容液

(3)乳液

(4)クリーム

 

この4種を使われているという方が多いのではないでしょうか?

 

 

しかし、本当に4つも使用する必要はあるのでしょうか?

 

「今までずっとそのようにしてきたから」

「お店の人にそのようにアドバイスされたから」

「シリーズで商品が分かれているから」

 

などの理由で、使用されているのかもしれませんが、肌のことを考えると、実はあまり意味がないといえます。

それどころか、害になることもあるのです。

 

◆意味がない理由

 

各商品の成分を確認されてみてください。

実は、どの商品にも似たような成分が使われているのです。

つまりは、同じようなものを重ね塗りしているということなのです。

 

◆害になる理由

 

(1)乳液やクリームなどは油分が多いため、肌呼吸を邪魔する恐れがあります。

(2)商品に合成界面活性剤などの害になる物質が配合されている場合、害を重ね塗りすることになります。

(3)何度も塗ることで肌に刺激が加わり、シミの原因になってしまいます。

 

 

上記の理由から、化粧水、美容液、乳液、クリームが1つにまとまったオールインワン化粧品を使用することが、いかに肌に良いのかがご理解いただけるのではないでしょうか。

 

"稟"オールインワンゲルは、合成界面活性剤などの不要な成分を一切排除し、さらに化粧下地も兼ね備えた1つで5役の優れものです。

 

これまで油分の多い化粧品を使用されてきた方には、使い始めは物足りなさを感じるかもしれませんが、次第に肌本来の健康を取り戻すことができますよ。

 



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近年、安心・安全志向の高まりから、化粧品業界にもナチュラルコスメや無添加化粧品なるものが多く登場するようになりました。

 

ただ、これらの化粧品は、定義が曖昧で、メーカーにその責任が委ねられているというのが現実であり、全てが安全であるということは決していえないのです。

 

パラベンという保存料が無添加というだけで、無添加化粧品と呼んでいるようなものもあるようです。

 

そのため、ナチュラル化粧品や無添加化粧品を使用して、肌がかぶれたり、痒みが出たりすることもあるのです。

 

一見、安全なように思われる商品にも落とし穴がある場合もありますので、十分ご注意ください。

 

 

今のところ、安心・安全を見極めるポイントは、パッケージの成分名を見るしかございません

(現在、化粧品は「全成分表示」という決まりがあり、全ての成分を記載する義務がございます)。

 

どうしてもテレビCMや雑誌の広告などを信用してしまいがちですが、本当の美を求めるのであれば、ぜひ成分を見て、商品を選ぶようにされてくださいね。

 

 

"稟"シリーズは、合成界面活性剤、シリコン、鉱物油、着色料、香料、エタノール、パラベン、旧表示指定成分を一切配合しない、安心・安全の本物の化粧品シリーズです。




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2012年12月12日

洗顔時の水の温度

Posted time: 08:55


寒さが厳しくなってきて、水を触るのも出来れば避けたい時期になってきましたね。

 

食器を洗う際、今の時期はお湯を使いたくなりますし、お湯の方が汚れが落ちやすく感じませんか?

 

みなさんご存知の通り、油汚れはお湯の方が洗い流しやすいのです。

 

 

それはお肌も同じで、余分な皮脂やメイクなどの油分を取り除くにはお湯が効果的です。

 

ですが、お湯ばかりで洗っていると必要な油分まで落としてしまうので、水での洗顔も重要となってきます。

 

水の働きは肌の細胞に水分を与えると同時に細胞を活性化させる働きがあります。

 

 

上記の内容を踏まえながら、冬の時期におすすめの洗顔方法をご紹介いたします。

 

まずは、メイクをされる方が多いと思いますので、メイク落としはお湯で行います。

 

次に、洗顔を行う際にはお水で行ってください。

 

その際にたっぷりお水をかける様につけるのがオススメです。

 

男性でも皮脂や油分が気になる方は、最初にお湯を優しくかけてからお水で洗顔を行う事をオススメいたします。

 

 

冬場は特に乾燥しやすく、お湯ばかりで洗ってしまうと必要な皮脂や水分まで奪ってしまうので、お湯と水の使い分けを行い、緑茶成分が配合されている"稟"洗顔石鹸と合成界面活性剤フリー・ノンシリコンの"稟"オールインワンゲルをご活用いただき、お肌のケアを行ってください!




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2012年12月 5日

目元のクマ、もしかしたらたるみかも!

Posted time: 08:55

 

ご自身の写真を見たり、お化粧をしている時などに、目元の影が気になることはありませんか?

 

目元の影というと「クマかな...」と思われるかもしれません。

 

クマというのは、寝不足や疲れで血行不良になっていたり、アイメイクでの刺激が原因で色素沈着を起こしていたりと様々な原因がありますが、睡眠をしっかり摂ったり、バランスの良い食事を摂っても治らないことがあります。

 

実は、この場合「クマ」ではなく「たるみ」が原因になっていることが考えられます。

 

乾燥による小ジワが原因になっている場合と、表情筋の衰えが原因になっている場合、この2つがダブルで起こっている場合もあります。

 

クマのように見えるけれども、正確にはクマではない目の下のちりめんジワや、肌のたるみが目の下の影になって、暗いクマのように見える状態になっているのです。

 

小じわやたるみが原因の場合は、とにかく保湿を行いましょう!

 

顔のパーツの中でも悩みの声が多い目元ですが、案外お手入れが行き届いていない人が多いようです。

 

上まぶたは全体的にお手入れできている人でも、下まぶたは目の際より少し下くらいまで止まり、という方が多いのではないでしょうか。

 

目元専用のスペシャルケアをされている方もいらっしゃるかもしれませんが、毎日のスキンケアこそ重要です。

 

既にちりめんジワがある部分は、溝の奥までしっかり行き渡るように...とイメージしながら指先でちょこちょこっと「塗る」のではなく、指の腹や手の平(親指のつけ根)の広い面積の部分を使って丁寧になじませます。

 

ただ、目元のお肌はとても薄くダメージにとても敏感ですので、肌にダメージを与える界面活性剤・シリコンが配合されていない、安心・安全の""オールインワンゲルでケアを行いましょう!

 



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2012年11月28日

ムダ毛処理後のケアを!

Posted time: 08:55


美容のため、ムダ毛処理をされる方のためのアフターケアについてご紹介いたします。

 

実は、ムダ毛処理は、処理の仕方によってお肌にとって、大きなダメージを与えている場合があります。

 

処理の方法には、電気シェーバーやカミソリなどがございますが、電気シェーバーは肌にあまりダメージを与えないといわれておりますが、刃の状態や使い方で深剃りをし、肌にダメージを与えることがあります。

 

また、カミソリは電気シェーバーより肌ダメージが大きくなります。

 

カミソリは手軽に、そして安価に処理ができる方法ですが、毛と一緒に皮脂や角質を削り取ってしまい、肌をガードしているバリア機能を破壊してしまっているのです。

 

バリア機能を破壊し続けると、体がもっと皮膚を守ろうとしてだんだんと皮膚が固くなりゴワゴワしてしまいます。

 

また、お肌の状態がカサカサになったり、毛穴が開いて色素沈着が進み肌がくすんで見えてしまう場合もございます。

 

更に、苔癬化(角化して苔が生えたような状態)してしまう場合もあります。

 

そのため、ムダ毛処理の後には、充分なケアが必要です。

 

充分に保湿を行い、カサカサやゴワゴワなお肌の状態をできるだけ避けてバリア機能をケアしてあげたいですよね。

 

ただ、市販のケア剤はお肌に悪い界面活性剤やシリコンなどが入っている場合がございます。

 

肌にダメージを与える界面活性剤・シリコンが配合されていない、安心・安全の"稟"オールインワンゲルで無駄毛処理後のケアを是非行いましょう。

 




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2012年11月21日

頭皮のケアは冬も重要!

Posted time: 08:55


頭皮ケアというと、汗をたくさんかく夏のイメージをお持ちかと思いますが、実は冬のケアがとても重要です。

 

夏は、皮脂とともに大量の汗をかくので、頭皮の水分量は多く皮脂が出ても汗と混ざり、さらっとした状態になるのでベタベタはあまり気にならないと思います。

 

ただ冬は、夏のように汗はかかないのですが、皮脂量は年間を通して変わらず変わらないため、ベタベタした状態になってしまうのです。

 

そして、頭皮がベタベタするからといってシャンプーの際、ゴシゴシ洗ったり、シャンプー回数を増やしたりすると、皮脂量が足りないと肌が勘違いし更に皮脂を分泌するのです。

 

また、頭皮のケアをしっかり行っていないとベタつきに加えて、皮脂が原因で、においやかゆみ、フケ、湿疹などが出やすくなってしまいます。

 

頭皮のにおいというのは、毛穴の皮脂がちゃんと取れず時間と共に酸化して発生します。

 

また、毛穴の皮脂が溜まったままというのは、毛穴がつまってしまう原因になります。

 

毛穴が詰まってしまうと皮膚炎やニキビ、そして抜け毛の原因にもなってしまいます。

 

 

では、頭皮のケアはどのように行えば良いのでしょうか?

 

●毎日肌に優しいシャンプーで汚れを落とし、しっかり流す。

 

●油っぽい食事を控える。

 

●睡眠不足やストレスをためない。

 

 

なお、界面活性剤が配合されたシャンプーは必要以上に皮脂が取れてしまい、過剰な皮脂を分泌してしまうため、肌に悪影響を与える界面活性剤を配合しない安心・安全なシャンプーをご使用いただくことをお勧めいたします。




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2012年11月14日

毛穴の大きさは変わるのか?

Posted time: 08:55


毛穴とは、汗や皮脂を分泌する穴をさします。

 

皆様は今までに、「毛穴が広がった」や「毛穴が目だってきた」という言葉を少なからず聞いたり使われたことがあるかと思います。

 

しかし、毛穴の大きさは生まれつき変わらず、毛穴が大きく感じる方は毛穴が開きっぱなしになっているからなのです。

 

毛穴は元々、必要な時に開き、必要で無い時には閉じるのですが、毛穴のコントロールが上手く出来ていないと毛穴が開きっぱなしになってしまいます。

 

また、肌がたるんでくると元々閉じていた毛穴が広がって見えてしまいます。

 

逆に、毛穴を引き締めれば毛穴そのものが小さくなると思われている方もいらっしゃるかも知れませんが、毛穴自体は小さくはならず、目立ちにくくなるのです。

 

出来れば、毛穴は目立たないほうが良いですよね。

 

 

★毛穴が開きっぱなしになる原因

 

(1)肌・毛穴の汚れが落ちていない

 

(2)肌が乾燥している

 

(3)にきびや角栓を指で押し出している

 

他にも様々な原因がありますが、主に上記に上げたものが多くあります。

 

では、目立たなくするにはどのようにしたら良いのでしょうか。

 

 

★毛穴対策

 

それは、洗顔と保湿です。

 

にきびは毛穴に溜まった汚れが炎症を起こしてしまいます。

 

また、角栓は皮脂と古い角質により作られます。

 

そのため、毛穴を目立たなくさせる為には、洗顔によりお肌を清潔に保つことが必要となります。

 

ごしごし洗う洗顔ではなく泡で優しく毛穴の中を洗うイメージで洗顔を行ってください。

 

 

肌に刺激を与えず、優しくしっかりと洗顔できる"稟"洗顔石鹸にて洗顔し、余計なものが一切含まれていない"稟"オールインワンゲルにて、しっかり保湿をおこない、毛穴対策をしましょう!

 



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